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アピチャッポン監督の作品も!東南アジアの現代美術展を六本木で開催中

Lee Wen_l Photo:Lee Wen Strange Fruit 2003 C-Print 36×54cm

サンシャワー:東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで

2017年7月5日(水)~10月23日(月)
国立新美術館・森美術館にて同時開催!

東南アジアの現代美術を紹介する史上最大規模の展覧会が始まりました。
ASEAN10か国から86組のアーティストによる約180点の作品が展示されています。
タイからはリクリット・ティラヴァーニャ、アピチャッポン・ウィーラセタクン、ナウィン・ラワンチャイクンなど、16組のアーティストが出展。8月上旬には、ドゥサディー・ハンタクーン出演による関連プログラム「いろんな世代の人と一緒にアーティストに出会う」の開催が予定されています。

国際的な注目が高まっている東南アジアのアートシーンに触れられる貴重な機会ですので、ぜひ足を運んでみてください。

<国立新美術館>
東京都港区六本木7-22-2
開館時間 10:00~18:00(毎週金曜日・土曜日は21:00まで)※入場は閉館の30分前まで
休館日:火曜日

<森美術館>
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー53階
開館時間 10:00~22:00(毎週火曜日は17:00まで)※入場は閉館の30分前まで
会期中無休

主催:国際交流基金アジアセンター、国立新美術館、森美術館

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